昨日、おおきなかぶ学童保育みどりが丘分室の女の子たちに、
「中嶋先生は、不思議な味がする~」
と言われました

「味にたとえると、いつもは辛いんだけど、遊んでくれるときは甘くて、たまにスッパイ時もあるし、しょっぱい時もあるし、面白いことを言ってシュワッとする時もあるから、不思議な味~」
なのだそうです

ちなみに、
I先生は、甘い「こんぺいとう」:「やさしすぎて甘い。ちょっと辛みをきかせるといい」
N先生は、甘酸っぱい「レモネード」:「やさしいんだけど、スッパイところもあるから」
M先生は、甘いんだけど飽きない味「クッキー」:「いつ食べても飽きない美味しい味」
A先生は、ほろ苦い「ブラックチョコレート」:「それほど甘くなくて、ほろ苦い味がするから」
Md先生は、甘酸っぱい「レモネード」:「やさしいところもあるし、すっぱいところもあるから」
だそうです

私は不思議な味だから、食べ物にはたとえられないと言われました・・・

子どもって面白いことを連想しますよね~
っていうか、大人のことをよく見ている・・・

あなどるなかれ、小学生

のみこみが早い子

心のこもったプレゼント☆